能勢英史(g)
1968年兵庫県生まれ。音楽専門学校を卒業。19歳の頃よりジャズクラブで演奏するようになり、国内外多数のプレイヤーとのセッションを経験。イベントやジャズストリート出演、レコーディング…と活動の幅を広げ、また専門学校で講師も勤める。アコースティックな歌伴奏から、エレクトリックなオルガントリオ、またビッグバンドまで様々な編成において、そのプレイが注目を浴びる。宮下博行氏とのデュオアルバム「conversation」では、ピアノとギターのみで叙情的なインタープレイを、また魚谷のぶまさトリオのアルバム「とびだせJACK1、2」では、オーソドックスなスイングスタイルを披露。その柔軟性を示す。さらに近年、ジョージ・ヴァン・エプスに魅せられて7弦ギターに転向。自己のスタイルを追究中。
出演情報
- 2008/5/4 13:00-13:45 高槻現代劇場文化ホール3Fレセプションルーム
[魚谷のぶまさ(b)トリオ] - 2008/5/4 15:00-15:45 総合市民交流センター8階イベントホール
[魚谷のぶまさ(b)トリオ] - 2008/5/4 19:00-19:45 高槻生涯学習センター2階多目的ホール
[小柳淳子(vo)+大曽学(dr)カルテット]


