ま~爺の事務局日記

事務局日記

さて来年は? 2006.12.14 in 旧ブログ

今日も朝から、豊中で音楽イベントに関係しているコンサルタント会社の方や長野県から白馬ジャズストリート実行委員会のメンバーが見え、スポークスマン役のJKのじゅんこと北川氏は大忙し。

豊中の関係者とのミーティングにはま~爺も同席。午後は蓑輪さんから届いた来年のゲスト出演者のリストをもとに、第9回高槻ジャズストリート開催概要を作成。先にデザインいただいた企画書にあわせてデザインしていただくよう、明さんにお願いしました。

さて、来年のスタートのミーティングですが、いつにするか、1月7日ではやや早すぎるようでもあり、14日ではやや遅いかも知れず、悩んでいます。いつにしましょう?

このところ取材攻勢 2006.12.13 in 旧ブログ

このところ高槻ジャズストリートとまち株のことで、メディアの取材が相次いでおり、スポークスマン役のJKのじゅんこと北川氏は大忙し。ざっと列記すると次のような次第です。

①読売新聞
②イノベーティブ・ワン
③季刊ミーティング・ビジネス
④商工ジャーナル

①はすでに読売新聞11月8日付け朝刊の32面「元気おおさか~街・人・モノ」シリーズとして、写真入で大きく掲載されました。テーマは「高槻ジャズストリート」。ご希望の方には掲載記事のコピーを差し上げます。

②はマネージメント・イノベーションを探求するウェブマガジン。インタビューにはこれまでに錚々たる方々が登場しています。11月1日号にまち株の代表取締役として登場。もちろん高槻ジャズストリートのことも熱く語られています。ネットで「イノベーション ワン」を開いて、ブックレビューをクリックすれば、インタビューのバックナンバーが一覧できます。

③はJTBが発行する地域振興の専門誌。まち株の代表取締役の立場で取材を受け、来年1月発行の第17号に掲載されます。

④は商工中金グループの日本商工経済研究所が発行する月刊雑誌。発行部数27,000部を誇る中小経営者向けの経営専門誌です。高槻ジャズストリートのスポークスマンとして受けたインタビュー記事は来年1月号に掲載されます。

そして極めつけは、昨日の桃園小学校3年生の子供たちによる取材。子供たち8人からかわるがわる質問を浴びせられ、さすがのスポークスマンもたじたじのシーンの連続。校長先生のお話では来年1月中には、聞き取りの成果をまとめて発表する予定とか。どんなものになってあらわれるやら、スポークスマンの力量が試されます。

明日も街角企画というコンサルト会社の方が、豊中でジャズストリートを立ち上げることで話を聞きたいとやって来ます。また、リクルートが発行する専門誌からも取材の申し込みを受けており、ここしばらくは、ま~爺も応待に追われそうです。

商工会議所へ 2006.12.11 in 旧ブログ

先週末に観た映画「武士の一分」(山田洋次監督作品)。藤沢周平のファンであるま~爺は、「蝉しぐれ」(黒土三男監督作品)を観たのをきっかけに、山田洋次作品のシリーズも「たそがれ清兵衛」以来欠かさず観ていますが、藤沢周平原作の映画を観て失望したことはありません。

まだ観ていない人のために、作品についてあれこれ言うことは控えますが、一つだけ言わせて貰うなら、壇れいが素晴らしかった。名前から推して壇一雄のお孫さん、壇ふみのお嬢さんかしら。

昨日は昼間の忘年会を二つはしご。11時から高槻ハーモニカクラブの年末パーティー。会長のIさんがま~爺の旧友ということに加えて、今年の高槻ジャズストリートに高槻ハーモニカクラブが出演したという縁で、ま~爺にもお声がかかったのでしょう。メンバーによるハーモニカの演奏を30曲以上楽しみながらのパーティーでしたが、カラオケなどとは違って、とてもいい雰囲気でした。

15時からは高槻ジャズストリート実行委員会の忘年会。お世話いただいたリエちゃん、ナギちゃんの奮闘もあって、大人数でした。50人も集まったのかしら。ま~爺は昼酒の酔いがなかなかさめやらずギブアップ、中座させていただきましたが、そのあとも盛り上がったことでしょう。

今日は13時に高槻商工会議所へ行ってまいります。会頭が摂津水都信用金庫会長の大木令司さんから株式会社コヤマカンパニー会長の小山洋三さんに代わったのを期して、まち株のヨシ紙名刺を見直していただくよう、事務局のトップにお願いすることが目的です。

« 前ページへ次ページへ »